プレップTNAの特徴

◆プレップTNAが選ばれ続ける理由◆
他の塾にはないような「プレップらしさ」が生徒や保護者の方から高く評価されています。
その1.生徒を呼ぶときは苗字ではなく名前で!
志望校に合格する、成績を上げる、また人として成長するための信頼関係作りには欠かせません。
その2.授業中の水分補給OK!
発言をしていれば喉も渇きますし、また適度なリラックスが重要であると考えています。
その3.メリハリのある指導
「登校したらまず挨拶」、「机の上には両手を出す」、「歩くときに靴は引きずらない」といった指導も行います。
スイッチのONとOFFの切り替えが上手になることで、今後の人生に大きく役立ちます。
その4.卒業生への手厚いサポート
プレップTNAでは卒業生の訪問を常に歓迎しており、学習や進路決定などの支援を無料で行っています。
多くの卒業生たちが高校での勉強について質問をしに来たり、就職活動のサポートを受けにやってきます。
その5.IDカードによる安心の登下校管理
登校した際、専用のIDカードを指定の機器にかざすことで保護者の方にメールが届きます。
お子様がいつ塾に到着したのか、いつ塾を出たのかが把握できるので、自習で帰りが遅くなっても安心です。
◆プレップTNAの特徴◆
1.徹底した土台作り ~わかるまで~
高校入試の問題では1・2年生の内容から60~70%も出題されます。
当塾では授業前に前学年までの小テストを行い、合格するまで繰り返す『昇級システム』を採用し、わかるまで何回も繰り返して教えていきます。
2.合格のために ~地域ニーズに徹底対応~
実は各高校によって異なりますが、現在では定期テストの結果を中心に決定する内申点が、都立高校合格基準点の30~60%を占める制度になっているのです。
言い換えると、『定期テストの結果次第で受験校がきまる』、『合否が決まる』といっても過言ではありません。
しかし、当塾での考え方は違います。定期テストは味方なのです。
なぜなら、定期テストで高成績を残すことができれば、受験前にある程度の点数を確保していることと同じであり、 ボーダーラインギリギリの高校でも自信をもって入試に挑むことができるのです。
定期テストを心強い味方にするための対策として、当塾では、開校以来近隣中学校の定期テストを各中学校別に研究しています。
それにより効果的な定期テスト対策を実現できます。
安心してお任せください!
3.良質な自主学習を習慣づける ~最終目的は生徒の自立~
早いうちから家庭学習を身につけさせるために、当塾では子ども一人ひとりその子にあった宿題を必ず出します。
宿題を出さない塾もありますが、自ら進んで勉強をする子以外は日々の勉強量が足りず学力を伸ばすことはできません。学校の授業時間に比べて授業時間が少ないことから考えても、宿題は必要不可欠なものなのです。
宿題は生徒の点数を上げたいという“愛情”であり、決してムチではないのです。
わからなかった箇所のフォローも欠かしません。
プレップTNAは宿題のスペシャリストとして地域ナンバー1を自負しております。
4.教育者として ~科目学習外の教育力~
まず、当塾では、推薦入試に向けた面接指導や、小論文対策など科目学習以外のことにも注力しています。
その理由は、限られた推薦枠への最適な対応を行うためです。
しかし、プレップTNAで更に大事な事と位置付けているのが『しつけ』です。
特に普段のあいさつ・姿勢・話し方といった『人としてあたりまえのこと』に重点をおき、勉強面だけでなく、生徒を一人の人間として見つめ、導くことで『人として成長する』ことを目指しています。
5.検定取得 ~自己証明・自信を養う~
実力を測るメジャーな指標の1つでもあるのが検定です。
その種類・数は増加し、現在においては無数に存在します。
検定に合格するということは、全国基準における自己の実力の証明ができるということでもあります。
そして、合格は生徒の自信にも繋がり、成長速度を速めます。
プレップTNAは、受験必須の漢検・英検・数検はもちろん文章検定・理科検定・歴史検定・作文検定・マナー検定・パソコン検定などの準会場に登録されており、遠くの会場に足を運ぶことなく通いなれた環境で受験することができます。
6.駐輪場完備 ~安心できる環境~
プレップTNAには生徒が安心して利用できる駐輪場があります。
歩道に自転車を置くと歩行者の方にとって迷惑となり、接触事故等のトラブルの原因ともなります。
生徒が安心して通えるよう、駐輪場は欠かせない設備と考えております。
7.強い絆 ~生徒・保護者とのつながり~
プレップTNAでは、保護者対象の面談と生徒対象の面談の両方を行っています。
受験情報や通塾状況などをお知らせするだけでなく、ご家庭での学習状況や生徒本人の学校生活での悩みなども伺い、双方の意思疎通を図ることで指導効果の更なる向上を目指しています。
また、随時メールや来塾による相談も行っております。